マニュアルの変更点
マニュアルの変更点
以下のドキュメントの更新は、本書の前回のリリース以降に実施されました。
「インストールの準備」 - 「アップグレード タスク」 - 「
アップグレード シナリオ
」: CA MSM V5.0 から最新のバージョンにアップグレードするシナリオの追加
「インストールの準備」 - 「アップグレード タスク」 - 「アップグレード プロセス」 - 「
インストール後の処理
」: 展開のスナップショットのクリーンアップに関する情報を追加
「インストールの準備」 - 「アップグレード タスク」 - 「アップグレード プロセス」 - 「
長期メンテナンス
」: msmtmp ディレクトリに関する情報の更新
「インストールの準備」 - 「Prerequisite Validator」 - 「
Prerequisite Validator の要件
」: 最新バージョンの CA CSM サポートの更新
「インストールの準備」 - 「
ディスク スペース要件
」: 階層型ファイル システム(HFS)または zSeries ファイル システム(zFS)空間用の割り当てを更新
「インストールの準備」 - 「
ソフトウェア要件
」: 最新バージョンの CA CSM のサポートを更新
「インストールの準備」 - 「
Web アクセス要件
」: sdownloads.ca.com を追加
「インストールの準備」 - 「セキュリティ セットアップ」 - 「CA CSM アプリケーション サーバでのセキュリティのセットアップ」 - 「
CA CSM 機能のユーザ セキュリティのセットアップ
」: SAF リソース クラス名に関する情報を追加
「インストールの準備」 - 「セキュリティ セットアップ」 - 「CA CSM アプリケーション サーバでのセキュリティのセットアップ」 - 「
CA ACF2 for z/OS でのユーザ セキュリティのセットアップ
」: SAF リソース クラス名に関する情報を追加
「インストールの準備」 - 「セキュリティ セットアップ」 - 「CA CSM アプリケーション サーバでのセキュリティのセットアップ」 - 「
CA Top Secret for z/OS でのユーザ セキュリティのセットアップ
」: SAF リソース クラス名に関する情報を追加
「インストールの準備」 - 「セキュリティ セットアップ」 - 「CA CSM アプリケーション サーバでのセキュリティのセットアップ」 - 「CA ACF2 for z/OS でのユーザ セキュリティのセットアップ」 - 「
CA Top Secret for z/OS での CAMSM リソース クラスの定義
」: SAF リソース クラス名に関する情報を追加
「インストールの準備」 - 「セキュリティ セットアップ」 - 「CA CSM アプリケーション サーバでのセキュリティのセットアップ」 - 「
IBM RACF でのユーザ セキュリティのセットアップ
」: SAF リソース クラス名に関する情報を追加
「インストールの準備」 - 「セキュリティ セットアップ」 - 「CA CSM アプリケーション サーバでのセキュリティのセットアップ」 - 「IBM RACF でのユーザ セキュリティのセットアップ」 - 「
IBM RACF での CAMSM リソース クラスの定義
」: SAF リソース クラス名に関する情報を追加
「インストールの準備」 - 「
CA CSM 関連セキュリティ ID - OMVS セグメントおよびホーム ディレクトリ
」: ホーム ディレクトリに関する情報を更新
「インストールの準備」 - 「USS パスの設定詳細」 - 「
USS パスの設定
」: msmtmp ディレクトリの情報の削除、必要なスペースを更新
「CA CSM のインストールとセットアップ」 - 「インストールとセットアップ オプションの指定」 - 「
ISPF UI Tool を使用したオプションの自動指定
」: ISPF コマンド ラインに関するメモを追加
「CA CSM のインストールとセットアップ
」 - 「CA CSM のインストールとセットアップ
」: トピックの再構成および更新
「CA CSM のインストールとセットアップ」 - 「CA CSM のインストールとセットアップ」 - 「
インストール ジョブ
」: 再構成およびセクションの更新
「CA CSM のインストールとセットアップ」 - 「CA CSM のインストールと設定」 - 「
UID(0)を使用しない CA CSM ユーザ ID の設定
」: 手順の指示を更新
「CA CSM のインストールとセットアップ」 - 「CA CSM のインストールと設定」 - 「展開のパス命名基準のオーバーライド」: 「ユーザ ガイド」にトピックを移動
「CA CSM のインストールとセットアップ」 - 「CA CSM の開始」 - 「
出力記述子の設定
」: CA CSM サーバ スタートアップ JCL の出力記述子の設定についてのセクションを追加
「CA CSM のインストールとセットアップ」 - 「
既存インストール用の FTP 接続の設定
」: 既存インストールに対する FTP 設定には変更がない旨の記述を更新、元のトピックを削除
「CA CSM のインストールとセットアップ」 - 「
CETN500 を使用した CA Common Services のアップグレード
」: サポート対象外になったため、CA Common Services for z/OS r11.0 からのアップグレード シナリオを削除
「CA CSM のインストールとセットアップ」 - 「
CETN500 を使用した CA Common Services のアップグレード
」: ソフトウェア要件へのリンクを追加
「Post-Installation タスク」 - 「
IPL での CA Datacom/MSM SVC のロードのための CAIRIM セットアップ
」: CA MSM r3.0 からのアップグレードに関する情報を削除
「Post-Installation タスク」 - 「CA CSM のバックアップとリカバリ」 - 「
CA CSM のバックアップ方法
」: ファイル システムに関する情報を更新
「データベース管理」 - 「データベース割り当ての管理」 - 「
JCL 割り当て調整
」: 新規インストールのジョブ名と詳細でセクションを更新
「CA CSM の実装およびステータス」 - 「実装チェックリスト
」 - 「ネットワーク管理者
」: sdownloads.ca.com を追加
「CA CSM の実装およびステータス」 - 「実装チェックリスト」 - 「
USS 管理者
」: ファイル システム構造の更新
「CA CSM の実装およびステータス」 - 「オプション ファイル キーワード」 - 「
CA Datacom/MSM
」: SVCNO キーワード セクションから CA MSM r3.0 からのアップグレードに関する情報を削除
「CA CSM の実装およびステータス」 - 「オプション ファイル キーワード」 - 「
マウント ポイント マネージャ
」: TempSpaceCleanupInterval キーワードを追加
「CA CSM の実装およびステータス」 - 「
オプション ファイル キーワード
」: 製品取得サービス(PAS)セクションを削除
「CA CSM の実装およびステータス」 - 「オプション ファイル キーワード」 - 「
ソフトウェア インストール サービス
」: sisServerUnpaxTempDir キーワードを削除し、sisGimunzipTempPrefix に関する情報を更新
「CA CSM の実装およびステータス」 - 「オプション ファイル キーワード」 - 「
セキュリティ
」: safResourceClass キーワードを追加
「CA CSM の実装およびステータス」 - 「オプション ファイル キーワード」 - 「
CA CSM インストーラの実行制御パラメータ
」: InstallSVC キーワード セクションから CA MSM r3.0 からのアップグレードに関する情報の削除
「CA CSM の実装およびステータス」 - 「USS ファイル システム」 - 「
USS パスの設定詳細
」: ファイル システム構造に関する情報の更新
「CA CSM の実装およびステータス」 - 「USS ファイル システム」 - 「USS パスの設定詳細」 - 「
単一ファイル システム
」: ファイル システム構造に関する情報の更新
「CA CSM の実装およびステータス」 - 「USS ファイル システム」 - 「
一時ファイル システムの使用
」: CA CSM が一時ファイル システムを処理する方法について説明するトピックの追加
「CA CSM の実装およびステータス」 - 「CA CSM データ セットとファイルシステム」 - 「
CA CSM データ セット タイプ
」: データ セット タイプの更新
「CA CSM の実装およびステータス」 - 「CA CSM データ セットとファイルシステム」 - 「
CA CSM ファイル システム
」: システム パス詳細の更新
「CA CSM の実装およびステータス」 - 「CA CSM 機能のセキュリティ」 - 「
リソース プロファイル
」: [Products」ツリー内の[Hide]メニュー アイテムへのアクセスを制御する、新規リソース ファイル SC.@HIDE を追加
「CA CSM の実装およびステータス」 - 「CA CSM 機能のセキュリティ」 - 「
リソース プロファイル
」: [Task]タブ内の[Manage History]機能へのアクセスを制御し、許可されたユーザによるポリシーの作成、実行、削除の実行が可能になる、新しいリソース プロファイル TM.TASK.ARCHIVE を追加
「CA CSM の実装およびステータス」 - 「
DBINIT および DBUPDATE の設定
」: sisServerUnpaxTempDir および pasTemporaryDownloadDirectory の削除、GIMUNZIP 一時プレフィクスに関する情報の更新
「CA CSM の実装およびステータス」 - 「
ジョブ割り当て詳細
」: インストール ジョブの新しい名前および最新の割り当て詳細を反映するため、セクションの更新
「トラブルシューティング」 - 「
CA CSM アプリケーション サーバのタイムアウト
」: 新しいセクションの追加
「トラブルシューティング」 - 「z/OS V1.11 RSU 1106 環境の Software Configuration Service アドレス空間で ABEND が発生する」: 情報が古いため、セクションを削除
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