CA Common Services for z/OS をインストールしたら、CA‑L‑Serv を起動する前に、設定タスクとプロシージャを実行する必要があります。
注: これらのタスクを実行するとき、展開されたデータ セットを使用します。
このセクションには、以下のトピックが含まれています。
CA-L-Serv の外部セキュリティの更新
VTAM への CA-L-Serv の定義
起動パラメータのカスタマイズ
メッセージ テーブルの更新
起動プロシージャのコピーとカスタマイズ
CA-L-Serv の起動
通信サーバのインストールの検証
ファイル サーバのインストールの検証