
アラート インジケータは、メトリックがしきい値を超えたかどうかを示します。
アラート インジケータは、アクティブなインジケータがステータスを示す 3 つのインジケータの配列として、上記のように表示できます。 単一インジケータとして表示されることも頻繁にあります。この場合、スタータスが変更されるごとに色と形が変化します。
アラート インジケータは、次のように、さまざまなモードおよび場所に表示できます。
アラートとアラート インジケータの違いについて
アラートが何であるかを正確に理解することは重要です。 次の項目間の違いを明確にします。
アラートはアクションと一般的にリンクされますが、アクションは個別の管理モジュール オブジェクトです。 それらはアラートを構成するタスクの一部として相互に関連付けられます。 アラート通知はアラートに関連付けることができるアクションの 1 つです。
アラートを構成する方法の詳細については、以下を参照してください。
アラートのアクションおよび通知の詳細については、以下を参照してください。
CA Catalyst からインポートされたステータス インジケータは、Introscope アラート インジケータとは異なる方法で表示されます。

これらのインジケータは、Catalyst からインポートされたエレメント上に表示されます。 詳細については、「ロケーション マップの使用による外部ソースからのデータの表示」を参照してください。
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