前のトピック: 構成ウィザードの実行次のトピック: 構成ウィザードによるデータソースの変更


構成ウィザードによるデータソースの追加

構成ウィザードを使用して、以下のデータソースを追加できます。

データソースを追加する方法

  1. 構成ウィザードを実行します
  2. 使用しているプラットフォームを選択して、[次へ]をクリックします。
  3. [CA APM ChangeDetector 構成ファイルを新規作成]を選択して、[次へ]をクリックします。

    ウィザードのこのページから、新しい構成ファイルの作成または既存のファイルの変更を行うことができます。

  4. オプションを選択して、[次へ]をクリックします。

    作成するデータソースは、ウィザードの[現在のデータソース]セクションに表示されます。 これらのデータソースはいつでも編集および削除できます。

    追加したデータソースは、[現在のデータソース]に表示されます。 さらに、必要に応じて、さまざまなフィールドやエレメントを編集したり、データソースを削除したりできます。

  5. 追加するデータソースの種類を選択して、[次へ]をクリックします。
  6. 追加するデータソースの名前を入力して、[次へ]をクリックします。 表示されるオプションは、前述の手順で指定したプラットフォームによって異なります。
  7. データソースをすべて追加したら、[名前を付けて保存]をクリックして、XML ファイルを保存します。