前のトピック: ウィザードによるアセンブリ監視の設定次のトピック: ウィザードによるデータベース監視の設定


ウィザードによる Java クラス監視の設定

Java プラットフォームについては、Java クラス監視データソースを追加または変更できます。

ウィザードで java クラス監視データソースを設定する方法

  1. 英数字を使用してデータソース名を入力し、[次へ]をクリックします。

    ウィザードの次のページが表示されます。

  2. 以下のプロパティ構成情報を入力し、[次へ]をクリックします。

    ウィザードの次のページが表示されます。

  3. [exclude エレメントを新規追加]を選択し、[次へ]をクリックします。
  4. 表示されたフィールドに除外パターンを入力します。
  5. 包含パターンを追加するには、[追加]をクリックして、表示されたフィールドにパターンを入力します。 必要に応じてこの手順を繰り返し、[次へ]をクリックします。
  6. 上記の手順を繰り返してさらに除外パターンを追加するか、[完了]をクリックします。

    注: 除外パターンを使用して、スキャンの対象を絞ります。除外パターンの例外を指定するには、包含パターンを追加します。 たとえば、除外パターンに .* を指定して、包含パターンに java¥.* を指定します。
    除外または包含パターンには正規表現を使用します。 以下に例を示します。
    foo
    .*bar.
    .*
    com¥.wily¥.(.*)

詳細:

構成ウィザードによるデータソースの追加

構成ウィザードによるデータソースの変更