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ウィザードによるアセンブリ監視の設定

.NET プラットフォームについては、アセンブリ監視データソースを追加または変更できます。

ウィザードでアセンブリ監視データソースを設定する方法

  1. 英数字を使用してデータソース名を入力し、[次へ]をクリックします。

    ウィザードの次のページが表示されます。

  2. 以下のプロパティ構成情報を入力し、[次へ]をクリックします。

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  3. 以下の手順に従って、アセンブリおよびクラスの両方に exclude エレメントを追加します。
    1. [exclude エレメントを新規追加]を選択します。
    2. [次へ]をクリックします。
    3. 表示されたフィールドに除外パターンを入力します。
    4. 包含パターンを追加するには、[追加]をクリックして、表示されたフィールドにパターンを入力します。 必要に応じてこの手順を繰り返します。
    5. [次へ]をクリックします。
    6. 上記の手順を繰り返してさらに除外パターンを追加するか、[完了]をクリックします。

      注: 1 番目の exclude エレメントにより、正規表現に一致するアセンブリが監視から除外されます。2 番目の exclude エレメントにより、正規表現に一致するクラスが監視から除外されます。
      除外パターンを使用して、スキャンの対象を絞ります。除外パターンの例外を指定するには、包含パターンを追加します。 たとえば、除外パターンに .* を指定して、包含パターンに java¥.* を指定します。
      除外または包含パターンには正規表現を使用します。 以下に例を示します。
      foo
      .*bar.
      .*
      com¥.wily¥.(.*)

詳細:

構成ウィザードによるデータソースの追加

構成ウィザードによるデータソースの変更