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ウィザードによる Java システム プロパティ監視の設定

Java プラットフォームについては、Java システム プロパティ監視データソースを追加または変更できます。

ウィザードで Java システム監視データソースを設定する方法

  1. 英数字を使用してデータソース名を入力し、[次へ]をクリックします。
  2. [exclude エレメントを新規追加]を選択して[次へ]をクリックし、exclude エレメントを追加します。

    表示されるフィールドに、除外パターンを入力します。 除外パターンを使用して、スキャンの対象を絞ります。除外パターンの例外を指定するには、包含パターンを追加します。 たとえば、除外パターンに .* を指定して、包含パターンに java¥.* を指定します。

    除外または包含パターンには正規表現を使用します。 以下に例を示します。

    foo

    .*bar.

    (.*)

    java¥.*

  3. [以下を新規追加]を選択して[次へ]をクリックし、包含パターンを追加します。

    表示されるフィールドに、包含パターンを入力します。

詳細:

構成ウィザードによるデータソースの追加

構成ウィザードによるデータソースの変更