以下の表で、案件チケットの事前定義済みのステータス コードについて説明します。
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案件ステータス コード |
説明 |
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承認 中 |
案件がオープンされ、承認を待っています。 |
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キャンセル済み |
案件がキャンセルされました。 |
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クローズ |
案件が完了しました。 |
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保留 |
案件のサービス タイプ イベントは保留中です。 |
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実装中 |
案件を実装しています。 |
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開く |
解決まで監視して管理できるように、案件を定義してオープンしました。 |
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停止 |
案件のワークフロー タスクが停止しています。 |
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トランザクション中 |
この案件に関してカスタマのトランザクションを実行しています。 |
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確認 中 |
案件を確認しています。 |
案件のステータスを識別するためにサイトで別の用語を使用している場合は、必要に応じたステータス コードを定義して定義済みのステータス コードを無視するか、使用状況に合わせて定義を変更する必要があります。 たとえば、以下のように、追加の案件ステータス コードを定義できます。
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カスタマイズされた案件ステータスコード |
説明 |
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重複 |
案件はオープンされましたが、ほかのユーザの既存の案件と重複している可能性があります。 |
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Emergency |
すぐに対応する必要がある重大な案件です。 |
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レポート |
案件は完了してクローズされましたが、管理レベルでレポートする必要があります。 |
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