以前の CA APM リリースからのレガシー マップ ファイルを使用して、データ インポートを作成できます。 マップ ファイルは対応するデータ ファイルおよびインポート パラメータ設定を定義します。
注: データ インポートを作成する前に、CA APM アプリケーション サーバにレガシー マップ ファイルおよび対応するデータ ファイルをコピーすることをお勧めします。 ただし、必要な場合、レガシー マップ ファイルをアップロードするオプションの手順を使用できます。
また、データ ファイルのみを使用して、データ インポートを作成することもできます。 詳細については、「データ ファイルからのデータ インポートの作成」を参照してください。
次の手順に従ってください:
重要: 対応するデータ ファイルは、CA APM アプリケーション サーバで利用可能である必要があります。
レガシー マップ ファイルが CA APM アプリケーション サーバに存在しない場合は、[アップロード データ ファイル]フィールドを使用してファイルをアップロードします。
レガシー マップ ファイルがアップロードされ、[データ ファイル]フィールドに表示されます。
レガシー マップ ファイルが[レガシー マップ ファイル]フィールドに表示されます。
基本情報がロードされます。
注: ソース データ ファイルに関する警告が表示されたら、[アップロード データ ファイル]フィールドを使用してファイルをアップロードします。
例外フィルタおよびマッピング データ マッピングがロードされます。 ページの[マッピング]、[例外フィルタ]および[スケジュール]領域に入力できるようになりました。 [マッピング]および[例外フィルタ]領域には、レガシー マップ ファイルのデータが表示されます。
注: [詳細設定]への指定の詳細については、「データ ファイルからのデータ インポートの作成」を参照してください。
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