feature ディレクティブでは、DevTest Java エージェントがキャプチャできる各プロトコルのキャプチャ レベルを変更できます。
注: WebSphere MQ、JMS など、キューベースのクライアント/サーバ通信では、異なるキャプチャ レベルの設定はサポートされていません。
DevTest ポータルからキャプチャ レベルを変更することもできます。 詳細については、「CA Continuous Application Insight の使用」を参照してください。
feature ディレクティブの形式は、以下のとおりです。
<feature name="プロトコル名" weight="重み"/>
feature ディレクティブは、rules.xml ファイルの group エレメントまたは agent エレメント内に配置することができます。
weight 属性を 0、4、または 8 に設定します。 値 0 は「カウント」レベルに対応します。 値 4 は「カウント数およびパス」レベルに対応します。 値 8 は「全データ」レベルに対応します。
以下の例は、JDBC プロトコルを「全データ」レベルに設定します。
<feature name="JDBC" weight="8"/>
|
Copyright © 2014 CA Technologies.
All rights reserved.
|
|