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サンプル agent.conf ファイル

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# CA Configuration Automation エージェントの構成ファイル

#

# インストール済みエージェント バージョンは *編集しないでください*

agentversion=12.5

# エージェントがリスンするポート

port=8063

# 固定ポートをリスン = 1

# 代替ポートを試行 = 0

portfixed=

# エージェントの登録先の CCA サーバ

# server=servername:portnumber

# fullserver=http://servername:8080//CCA/services/agentPort

server=:

# サーバへ通信する HTTP プロキシ

# httpproxy=proxyservername:portnumber

# エージェント ログ ファイル(デフォルト: エージェントがインストールされているディレクトリ)

# logfile=agent.log

# エージェント ログ ファイルのサイズ(デフォルト 1MB)

# logsize=1000000

# ネットワーク ドライブを常に組み込む (デバッグへ)

# netdrive=1

# ログの詳細レベル 0 = ログなし, 1 = エラー, 2 = 情報,

# 3, 4 さらに詳細なログ

verbose=0

# ping 間隔(秒)(エージェントからサーバ)

interval=3600

# エージェント優先度を低くする? : (0 = いいえ, 1 = はい)

priority=0

# この呼び出し回数ごとに再起動

restart=1000

# マシンごとのエージェントのインスタンスを 1 つだけにする

oneinstance=0

# エージェントが使用するスレッド数

# 必要な最小スレッド数=8

# threads=

# 一時ディレクトリ

tempdir=tmp

# 保護モード

# 0 = オフ

# 2 = 暗号化によるエージェント認証,

# 4 = 暗号化によるエージェントおよびサーバ認証

secure=0

# 信頼済みサーバ証明書が含まれるファイルの名前

trustFile=cca.cer

# エージェント証明書(キー)が含まれるファイルの名前

agentCert=agent.cer

# エージェント証明書ファイルにアクセスするパスワード

agentCertPassword=changeit

# 認可されたサーバのリスト(カンマ区切り)。 プロパティが設定されないか、設定値が

# ブランクである場合、アクセス制御は無効になり、すべての CCA サーバがこのエージェントにアクセス可能になります。

authorizedServers=