各マクロの概要情報は、[マクロ リスト]ページで表示できます。 このページを表示するには、[管理]タブで、[イベントとマクロ]-[マクロ]を選択します。
フィルタをセットアップすると、特定の条件に一致するマクロのみを表示できます。
注: マルチテナンシーがインストールされている場合、リスト ページには検索フィルタにテナントおよびパブリック データの設定が表示されます。 パブリック データは、テナント データから除外するか、テナント データに包含することができます。パブリック オブジェクトのみ検索します。 詳細ページで、ドロップダウン リストから適切なテナントを選択します。 [<空>]を選択すると、オブジェクトはパブリックになります。
マクロ リストにフィルタを適用する方法
ページの上部に、[検索フィルタ]フィールドが表示されます。
[マクロ タイプの詳細]ページで定義されるマクロ タイプのシンボルです。
[マクロ タイプの詳細]ページで定義されるマクロ タイプのシンボルです。
マクロのシンボルです。
データベースでマクロ レコードがアクティブであるか、非アクティブであるかを示します。
注: [詳細]アイコンをクリックすると、[その他の検索引数]フィールドを表示することができます。 このフィールドは、SQL や Majic の知識を持つエキスパート ユーザのみを対象としています。このフィールドでは、標準の検索フィルタ フィールドでは使用できない検索引数を指定できます。 このフィールドに SQL WHERE 節を入力して、追加の検索引数を指定できます。
[マクロ リスト]ページには、検索条件に一致するマクロが表示されます。
注: リスト結果は、Excel にエクスポートして CA SDM の外部で使うことができます。エクスポートするには、リスト ページの[エクスポート]ボタンをクリックします。
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