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ドキュメント編集のための承認プロセスの定義
ナレッジ管理者は、承認プロセスの前、および発行の後にドキュメントを編集できるユーザを指定できます。
注: 完全な(読み取り/書き込み)権限を持つユーザは発行されたドキュメントを編集できます。
ドキュメント編集のための承認プロセスを定義する方法
- [管理]タブで、[ナレッジ]-[承認プロセス マネージャ]-[承認プロセス設定]を参照します。
[承認プロセス設定]ページが表示されます。
- ドキュメントが発行される前にドキュメントを編集できるユーザを指定します。 以下のいずれかのオプションを選択します。
- タスクの担当者、担当者、またはユーザが適切なアクセス タイプ ビューで編集可能
-
以下の連絡先がドキュメントを編集できることを指定します。
- 現在のタスクに割り当てられている連絡先
- 現在のタスクのドキュメントの担当者として指定されている連絡先
- ナレッジ マネージャ
- システム管理者
- 完全な権限を持つユーザが編集可能
-
ドキュメントへの書き込み許可があるユーザはドキュメントを編集できることを指定します。
- ドキュメントが発行された後でドキュメントを編集できるユーザを指定します。 以下のいずれかのオプションを選択します。
- 完全な権限を持つユーザは、発行済みドキュメントの編集が可能
-
完全な権限を持つユーザは、発行済みドキュメントを編集できることを指定します。
- 完全な権限を持つユーザは、発行済みドキュメントの属性を変更可能
-
ドキュメントへの書き込み許可を持つユーザは、構成アイテムまたは製品のような発行済みドキュメントの属性のみを変更できることを指定します。
- ドキュメントの編集前に発行停止する必要がある
-
ドキュメントを編集する前に、ユーザがそれを発行停止にする必要があることを指定します。
[保存]をクリックします。
承認プロセスが定義されます。
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