管理者は、オプション機能テーブル(ENCOPTBL)で AUTOGEN_SOURCE をアクティブにすることにより、AUTOGEN 機能の動作を変更できます。 このオプションがアクティブになっていて、using エレメントがターゲット ロケーションで見つからない場合、NOSOURCE 機能の代わりに COPYBACK が使用されます。 現在、using エレメントは、NOSOURCE オプションで生成されます。
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