前のトピック: 最終応答(Last Response)プロパティの上書次のトピック: 引数文字列としてのプロパティ値の解析


ファイルへのプロパティ値の保存

ファイルへのプロパティ値の保存フィルタでは、既存のプロパティの値をファイル システム内のファイルに保存できます。

以下のパラメータを入力します。

フィルタ

ファイルに値を書き込むプロパティの名前。

場所

値を書き込むファイルのパス名。 ファイルを参照できます。 場所にプロパティを使用することもできます。

追加モード

既存のファイルに情報を追加する場合は、このチェック ボックスをオンにします。

フィルタ実行結果

フィルタの実行結果として設定されるプロパティおよび値を表示します。

フィルタを実行

フィルタを実行するには、[フィルタを実行]ボタンをクリックします。 結果は[フィルタ実行結果]セクションに表示されます。