CA-L-Serv 設定タスク › CA-L-Serv の外部セキュリティの更新 › 更新作業の実行
更新作業の実行
セキュリティを拡張する場合、一般にセキュリティ管理者は以下の作業を実行する必要があります。
- 新規のリソース クラス $LSRVDSN を作成します。
- 新規のリソース クラスに対し CA‑L‑Serv データセットを定義します。
- 新規のリソース クラスを使用してユーザにアクセスを許可します。
- CA‑L‑Serv スターティッド タスクのユーザ ID を作成します。
- CA‑L‑Serv のユーザ ID にデータセットへのアクセスを許可します。