進捗状況エリアには、スクリプトから出力されるテキストを使用して、スクリプト実行の進捗状況が表示されます。
注: 長いテキスト行はダイアログ ボックスのウィンドウ内で折り返されませんが、上下にスクロールすることができます。 進捗状況エリアは、新規スクリプトが起動されるたびにリセットされます。
この機能は、RPM パッケージでは使用することができません。
以下のプロパティを設定できます。
ダイアログ ボックス要素の名前を示します ダイアログ ボックス エディタ内の制御名は GUI であらかじめ定義されています。 これらの名前を変更する必要はありません。 しかし、何らかの理由で名前を変更する必要がある場合は、このフィールドの値を変更して、選択した要素の名前を変更できます。
テキストの表示に使用するフォントを定義します。 参照アイコンをクリックすると、[フォントの選択]ダイアログ ボックスが表示され、フォント指定を追加または変更できます。
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