次の手順に従ってください:
選択時に、[ファイル]と[タイプ]が表示されます。 たとえば、「名前:
Volume 1:\Agent.cab
」、「タイプ:WinCE ファイル
」のように表示されます。注:
タイプとして MSI ファイルを選択した場合は、以下のオプションが有効です。
一般
MSI インストール メソッドとインストール パスを指定します。
表示されたリストから MSI インストール メソッドを選択します。
ファイルがローカルの場所にインストールされ、ファイルが Software Delivery からのパッケージを使用することを指定します。
(オプション)インストール ファイルに適用する変更を指定します。 たとえば、変換では、すべてのテキストをアプリケーションのユーザ インターフェースで英語からドイツ語に変更することができます。
インストール パッケージがネットワーク ファイル サーバから準備されることを指定します。
インストール パスを指定します。
インストール中に使用される値を指定します。 [アクション]ペインの[追加]をクリックし、リストからプロパティを選択します。 プロパティを削除するには、プロパティを選択し、[削除]をクリックします。
ユーザ インターフェースに関連するオプションを指定します。 Windows インストーラには、複数のレベルの UI 機能がある内部ユーザ インターフェースを作成する機能が用意されています。 選択できるオプションは 1 つのみです。 以下のオプションを使用できます。
ログに記録する情報を指定します。 以下のオプションを使用できます。
[次へ]をクリックして、ソフトウェア プロシージャ用の[ジョブ オプション]を指定します。
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