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SYSTEM.ADMIN.ACTIVITY.QUEUE の設定
MQ エクスプローラを使用して、SYSTEM.ADMIN.ACTIVITY.QUEUE を設定できます。
次の手順に従ってください:
- MQ エクスプローラで、SYSTEM.ADMIN.ACTIVITY.QUEUE を開きます。
- [SYSTEM.ADMIN.ACTIVITY.QUEUE]を右クリックし、[Properties]をクリックします。
[SYSTEM.ADMIN.ACTIVITY.QUEUE]プロパティ ウィンドウが表示されます。
- [Extended]を選択し、[Max queue depth]プロパティを[999999999]に設定します。 [Shareability ]を[Shareable]に設定します。 [Default Input Open Option]プロパティを[Input Shared]に設定します。
- [General]を選択し、[Put messages]および[Get messages]プロパティを[Allowed]に設定します。
SYSTEM.ADMIN.ACTIVITY.QUEUE が設定されました。
または、MQSC コマンドを使用して、SYSTEM.ADMIN.ACTIVITY.QUEUE を設定できます。
次の手順に従ってください:
- SYSTEM.ADMIN.ACTIVITY.QUEUE を定義するには(まだ定義されていない場合)、以下のコマンドを入力します。
define QLOCAL(SYSTEM.ADMIN.ACTIVITY.QUEUE) USAGE (normal) DESCR('For Introscope Use')
- SYSTEM.ADMIN.ACTIVITY.QUEUE を設定するには、以下のコマンドを入力します。
alter QLOCAL (SYSTEM.ADMIN.ACTIVITY.QUEUE) PUT (enabled) GET (enabled) DEFPSIST (no) SHARE DEFSOPT (SHARED) MAXDEPTH (999999999)
- SYSTEM.ADMIN.ACTIVITY.QUEUE を確認するには、以下のコマンドを入力します。
display QLOCAL(SYSTEM.ADMIN.ACTIVITY.QUEUE)
SYSTEM.ADMIN.ACTIVITY.QUEUE が設定されました。
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