[Create Contact]、[連絡先の詳細]、[連絡先の更新]の各ページには、以下のフィールドが表示されます。
注: マルチテナンシーがインストールされている場合は、ドロップダウン リストから適切なテナントを選択します。 パブリック(共有)オプションを指定すると、すべてのテナントで使用できるオブジェクトが作成されます。
連絡先が訪問者連絡先などの特殊処理を必要とすることを示します。
連絡先に関連付けられているテナントが表示されます。
注: このフィールドは、マルチテナンシー インストール環境における特権ユーザに対して表示されます。 テナント アクティビティは、[イベント ログ]にも表示されます。
連絡先の姓、名、ミドルネームを指定します。 必須フィールドは[姓]のみです。
連絡先がアクティブであるか、非アクティブであるかを示します。
連絡先の一意の識別子を指定します。 デフォルトのユーザ認証が使用されている場合、ユーザのログイン時にこのフィールドの値がパスワードとして使用されます。
連絡先のユーザ名を示します。 連絡先はこの値を使用してシステムにログインします。
連絡先タイプを指定します。
連絡先が受けることのできるサポートのレベルを指定します。 たとえば、24 時間サポートを契約しているユーザや、オンサイト トレーニングを契約しているユーザがいます。
値を直接入力するか、虫眼鏡アイコンをクリックしてサービス タイプを検索します。
連絡先が存在する場所のタイム ゾーンを指定します。
注: ユーザに指定したタイム ゾーンにかかわらず、サーバが存在する場所のタイム ゾーンによって、レコードのタイム スタンプが決まります。
組織における連絡先の職位を指定します。
この連絡先のデータ パーティションを指定します。 この値によって、この連絡先がアクセスできるレコードが決まります。 データ パーティションは、コンテンツによってデータ レコードへのアクセスが制限されているデータベースのサブセットです。 アクセスを制限するには、各データ パーティションの制約セットを定義します。
アクセス タイプを指定します。 アクセス タイプによって、連絡先がアクセスできるシステム機能が決まります。
連絡先が特定の作業スケジュールに割り当てられているかどうかを示します。
連絡先がチケット割り当てに使用可能かどうかを示します。
セルフサービス インターフェースからレコードが保存されるときに、連絡先が確認を受け取るかどうかを示します。
必要に応じて、連絡先レコードに割り当てることのできる別名を指定します。
このレコードが最後に変更された日付を示します。
このレコードを最後に変更したユーザを示します。
(アナリストの連絡先タイプのみ)アナリストが担当するテナント グループを指定します。
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