Linux および UNIX 向けの CA EEM では自己解凍シェル スクリプトが使用され、それに従ってインストール プロセスを実行できます。 インストール プロセスの実行中、ライセンス情報が示され、インストール パラメータの入力を求めるプロンプトが表示されます。 インストール パラメータを入力したら、インストールが開始されます。
重要: 既存の CA EEM インストールを CA Technologies 製品の認証に使用できる場合は、再度 CA EEM をインストールしないでください。 その代わり、CA Technologies 製品をインストールし、既存の CA EEM インストールを参照するようにします。 ただし、CA SDM r12.9 と統合するには、少なくとも CA EEM r8.4 SP4 CR05 が必要です。
CA EEM のインストール方法
ファイルが解凍され、インストールが開始されます。
インストール パラメータの入力を求めるプロンプトが表示されます。
入力したインストール パラメータ値を確認する画面が表示されます。
注: デフォルトの管理者ユーザ名は EiamAdmin です。
インストール手順は、コマンド ライン パラメータと、インストールされる CA EEM パッケージのタイプによって異なります。
コンピュータへの CA EEM のインストールが完了します。
|
Copyright © 2013 CA.
All rights reserved.
|
|