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役割レコード

役割は、アクセス タイプに割り当てたり、ユーザの連絡先レコードに直接割り当てたりすることができます。 役割の割り当てに競合が発生した場合は、連絡先の役割の割り当てが優先されます。

各役割レコードは、以下のコンポーネントで構成する必要があります。

以下のオプションのコンポーネントも各役割の定義に含めることができます。

関連項目:

役割へのアクセス レベルの割り当て