SystemEDGE エージェントはトラップ PDU を SNMPv1 トラップ ポート(UDP/162)に送信します。 SNMPv1 トラップ PDU のコンポーネントを以下に示します。
送信者のシステム オブジェクト ID を指定します(たとえば、empire(546).1.1)。
送信側ホストの IP アドレスを指定します。
以下のいずれかの汎用トラップ タイプを指定します。
企業固有のトラップ タイプを指定します。
トラップが送信されたときの、sysUptime の値を指定します。 sendtrap については、値は常に 0 です。
MIB 変数およびそれらの値の配列を指定します。
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