コマンドを発行することで、ステータス モニタおよびグラフィカル モニタからさまざまなアクションを実行できます。ただし、どのコマンドを発行できるかは、ユーザの許可レベルによります。
各ユーザが独自に、領域に登録された共通コマンド(アクティブ化コマンド、終了コマンド、無効化コマンドなど)を有効にすることができます。 さらに、スターティッド タスク コマンドを発行し、ナレッジ ベース内に定義されたスターティッド タスクとジョブ間のセッションを確立できます。 さらに、付属のテンプレートを使用してテープ ドライブ、プリンタまたは JES3 ジョブ クラス グループが定義されている場合には、そのデバイスが支配する拡張機能にアクセスできます。
サービスまたはリソースの横に「?」 と入力して Enter キーを押すと、使用可能なコマンドを調べられます。
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