既存の共有 SOLVE SSI 領域を使用しており、SOLVE SSI 領域の指定時に変更を加えた場合のみ、この手順を実行する必要があります。
以下の手順に従います。
P ssiname
S ssiname,REUSASID=YES
注: ユーザがクロス メモリ サービスを使用し REUSASID=YES を指定しない場合、SOLVE SSI が終了すると、次の IPL の後まで、アドレス空間 ID は使用できません。
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