処理する電子メールが含まれるフォルダの名前を指定します。
選択すると、取得した電子メールを既読として設定します。
このフィールドにインデックスを入力すると、そのインデックスから開始されるコンテンツが[データセット変数]に表示されます。 空白にした場合、先頭から開始されます。
このフィールドにインデックスを入力すると、そのインデックスまでのコンテンツが[データセット変数]に表示されます。 これを空白にした場合、可能な限り最大のメール コンテンツを取得します。
選択すると、添付ファイルも処理されます。 デフォルトでは選択されていません。
添付ファイル上で実行できる以下のいずれかの操作を指定します。 このオプションは、[メールの添付ファイルを処理]チェック ボックスを選択した場合に有効になります。
デスティネーション フォルダ内の添付ファイルを保存します。
添付ファイルの内容をデータセット変数に書き込みます。
電子メール コンテンツを取得するプロパティは、設定可能なプロパティとして公開されます。 デフォルトのサイズは 64 K です。OasisConfig.properties に "mail.maximum.content.size=64" を追加してサイズを設定します。 サイズの単位は K です。
保存とデータセット変数へのコンテンツの書き込み操作の両方を実行します。
添付ファイルを保存するデスティネーション フォルダを指定します。
選択した場合、添付ファイルの保存時に一意のファイル名を生成するオプションが提供されます。
このフィールドにインデックスを入力すると、そのインデックスから開始される添付ファイル コンテンツが[データセット変数]に表示されます。 空白にした場合、先頭から開始されます。
このフィールドにインデックスを入力すると、そのインデックスまでの添付ファイル コンテンツが[データセット変数]に表示されます。 これを空白にした場合、可能な限り最大のメール コンテンツを取得します。
|
Copyright © 2013 CA.
All rights reserved.
|
|