

ディレクトリ サービス › オブジェクトの削除オペレータ › 出力パラメータ
出力パラメータ
- NumberOfObjectsToDelete
-
削除対象として見つかったオブジェクトの数を示します。
- オブジェクト削除スコープが[オブジェクトおよびサブツリーを削除]に設定されている場合、この変数はサブツリー内部のオブジェクトも含めて、見つかったすべてのオブジェクトの数を返します。
- オブジェクト削除スコープが[オブジェクトの削除]に設定されている場合、この変数は操作で設定されているオブジェクトの数を返します。
- NumberOfDeletedObjects
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実際に削除されたオブジェクトの数が含まれます。
- DeletionFailures
-
操作が失敗した場合にのみ作成されるバリュー マップの配列を示します。 このバリュー マップ配列には、削除されなかったオブジェクトの識別名が含まれ、各オブジェクトについて削除されなかった理由を示すエラー メッセージも併せて含められます。
LDAP サーバ内に存在しないオブジェクトを削除しようとした場合には、削除操作は成功することに注意してください。
- LDAPDeleteObjsUseArray
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- LDAPDeleteObjsArray
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- LDAPDeleteObjs
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- LDAPDeleteObjectsScope
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- remoteLDAPHost
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- remoteLDAPPort
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- remoteLDAPUser
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- remoteLDAPPassword
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- LDAPBaseDN
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- LDAPUserPrefix
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