OpenAPI Query Builder では、いくつかのタイプのコントロールを使用します。 これらのコントロールを使用して、以下の Query URL を作成およびエクスポートします。
トークンは OpenAPI クエリ構文の論理要素であり、これによって完全なクエリが構成されます。 [Specify the Query]フィールドをクリックすると、トークンが表示されます。 トークンでは、クエリに含めるエンティティ、列、メトリック ファミリ、メトリック、または時間範囲のタイプを選択できます。 各トークンが選択されると、Query URL がそれに応じて更新されます。
列、フィルタ、時間範囲、メトリック ファミリ、コンポーネント
論理式に基づくカスタム フィルタを作成できます。 フィルタ コントロールでは、AND および OR の演算子を使用して式を作成できます。 単一のルールまたはルールのグループを管理することができ、それぞれに適用する演算子(AND または OR)を選択できます。
列フィルタ、メトリック フィルタ
表示される列や出力の形式など、データのフォーマット スタイルを設定できます。 各フォーマット コントロールが選択されると、それに応じて Query URL が更新されます。 [Optionally Specify the Formatting]を選択します。
ソート、結果制限、結果形式
以下の 2 種類のデータ テーブルが使用できます。
集計された最小、最大、および平均のメトリックを表示できます。 対応するアイテムの詳細なメトリック データを表示するには、虫めがねアイコンをクリックします。
メトリック列は空で表示されますが、設定情報をエクスポートできます。
Query URL をクリップボードにコピーするなどのアクションを UI で実行できます。
コピー(
)、ルールの追加、グループの追加、リセット
OpenAPI クエリを作成するには、カスタマイズ可能なテンプレートとして標準の選択内容を使用できます。 これらのテンプレートは、独自のクエリを構築する上で出発点となります。 事前定義済みクエリ フィルタを選択し、追加のトークンとフィルタ コントロールを選択して、カスタム クエリを作成します。 テンプレートを追加した後で、ユーザのニーズに合うようにフィルタ コントロールを変更します。
特定グループ内のルータ
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