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Mapping Tree

マッピング ツリーでは、コネクタのマッピング、関連付けおよび操作バインディングを定義できます。 マッピング ツリーには以下のノードがあります。

Endpoint type node

エンドポイントの説明を作成できます。

Classes parent node

新しいクラスをマップしてマッピングしたクラスの読み取り専用リスト、およびそのクラスがマッピングされるネイティブ クラスを表示します。

Class node

クラスをマッピングする JDBC データベース テーブル、または JNDI ネイティブ オブジェクト クラスを指定できます。

Attributes parent node

プロビジョニング属性を JDBC データベース テーブル列またはエンドポイントの JNDI オブジェクト クラス属性にマッピングできます。

Attributes node

選択された属性の詳細情報を設定できます。

Account screens node

CA IdentityMinder ユーザ コンソールのアカウント画面のタブおよびページとして表示されるグループおよびサブグループのマッピングした属性を変更できます。

Associations parent node

直接関連付けおよび間接関連付けを作成するクラスを指定できます。

Containers parent node

コネクタでコンテナとして使用するオブジェクト クラスを指定します。

Custom Types

属性マッピングでメタデータ タイプとして使用する任意の文字列(flexi 文字列)を定義できます。

Operation Bindings

操作バインディング情報を指定し、既存の操作バインディングの概要を表示できます。

Scripts parent node

マッピングした操作バインディングにバインドするスクリプトを指定できます。

Scripts node

マッピングした操作バインディングにバインドするスクリプトのパラメータを指定できます。