マッピング ツリーでは、コネクタのマッピング、関連付けおよび操作バインディングを定義できます。 マッピング ツリーには以下のノードがあります。
エンドポイントの説明を作成できます。
新しいクラスをマップしてマッピングしたクラスの読み取り専用リスト、およびそのクラスがマッピングされるネイティブ クラスを表示します。
クラスをマッピングする JDBC データベース テーブル、または JNDI ネイティブ オブジェクト クラスを指定できます。
プロビジョニング属性を JDBC データベース テーブル列またはエンドポイントの JNDI オブジェクト クラス属性にマッピングできます。
選択された属性の詳細情報を設定できます。
CA IdentityMinder ユーザ コンソールのアカウント画面のタブおよびページとして表示されるグループおよびサブグループのマッピングした属性を変更できます。
直接関連付けおよび間接関連付けを作成するクラスを指定できます。
コネクタでコンテナとして使用するオブジェクト クラスを指定します。
属性マッピングでメタデータ タイプとして使用する任意の文字列(flexi 文字列)を定義できます。
操作バインディング情報を指定し、既存の操作バインディングの概要を表示できます。
マッピングした操作バインディングにバインドするスクリプトを指定できます。
マッピングした操作バインディングにバインドするスクリプトのパラメータを指定できます。
|
Copyright © 2013 CA.
All rights reserved.
|
|