セレクト ボックス データ XML ファイルには、CA Identity Manager のタスク ウィンドウで選択されたタスク フィールドのオプションに使用されるデータが含まれています。 セレクト ボックス データ XML ファイルは CA Identity Manager 環境にインポートする必要があります。これにより、オプションに読み込むタスク フィールドのソースとしてデータを使用できます。
次の手順に従ってください:
[セレクト ボックス データのインポート]ページが表示されます。
[セレクト ボックス データの作成]ページが表示されます。
セレクト ボックス データ XML ファイルの一意の名前を指定します。 CA Identity Manager によって識別名の一意性が検証されます。
セレクト ボックス データ XML ファイルの説明を定義します。
他のセレクト ボックス データ XML ファイルと比較する場合のそのセレクト ボックス データ XML ファイルの優先順位を示します。 優先順位は数値で示されます。
セレクト ボックス データ XML ファイルがインポートされます。
新たにインポートされたセレクト ボックス データ XML ファイルがウィンドウに表示されます。
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