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2 ステップ アプローチ

2 ステップ アプローチでは、まず、ユーザをインポートし、次に、それらのユーザに対してアイデンティティ ポリシーを実行します。 この方法を使用できるのは、[プロビジョニング サーバ]で CA Identity Manager ユーザを管理する場合です。 この方法は、インポート要件によっては、より多くの柔軟性を提供する場合があります。

  1. インポート ツールの 1 つを使用して、プロビジョニング ディレクトリにユーザを追加します。
  2. インポートしたユーザの各々に対して、TEWS を介して CA Identity Manager の[ユーザの同期]タスクを呼び出します。