マクロ ポリシー グループ
マクロ ポリシー グループには、3 クラスの拡張マクロをカスタマイズする以下のポリシーが含まれています。 拡張マクロが空の場合、デフォルトのマクロがエージェントによって実行されます。 デフォルトのマクロはエージェントがインストールされているロケールによって異なり、たとえば、ドイツ語バージョンのエージェントがインストールされている場合、デフォルトのマクロはドイツ語になります。
ポリシーをダブルクリックして[プロパティの設定]ダイアログ ボックスを表示すると、そのポリシーのパラメータ値を変更できます。 すべてのポリシー同様、ここで設定された値によって、ロケールに関係なくエージェントで使用されるデフォルト値が上書きされます。
オペレーティング システムや場所によって異なる可能性がある月/日/年の標準形式を定義します。 ${DateFormatn} または ${DFn} マクロによってアクセスされます。
デフォルト: 空
ローカル言語で完全な名前(長い曜日名)を使用して週の最初の曜日を定義します。 たとえば、イギリスのシステムでは日曜が週の最初の曜日になりますが、ほかの場所では、週の最初の曜日が月曜である可能性もあります。 ${DateDayLong} マクロおよび ${DDL} マクロで使用されます。
デフォルト: 空
ローカル言語で完全な名前を使用して週の 2 番目の曜日を定義します。 ${DateDayLong} マクロおよび ${DDL} マクロで使用されます。
デフォルト: 空
ローカル言語で完全な名前を使用して週の 3 番目の曜日を定義します。 ${DateDayLong} マクロおよび ${DDL} マクロで使用されます。
デフォルト: 空
ローカル言語で完全な名前を使用して週の 4 番目の曜日を定義します。 ${DateDayLong} マクロおよび ${DDL} マクロで使用されます。
デフォルト: 空
ローカル言語で完全な名前を使用して週の 5 番目の曜日を定義します。 ${DateDayLong} マクロおよび ${DDL} マクロで使用されます。
デフォルト: 空
ローカル言語で完全な名前を使用して週の 6 番目の曜日を定義します。 ${DateDayLong} マクロおよび ${DDL} マクロで使用されます。
デフォルト: 空
ローカル言語で完全な名前を使用して週の最後の曜日を定義します。 ${DateDayLong} マクロおよび ${DDL} マクロで使用されます。
デフォルト: 空
ローカル言語で完全な名前(長い月名)を使用して暦年の最初の月を定義します。 たとえば、イギリスのシステムでは、1 月がグレゴリオ暦の最初の月となります。 旧暦、ヘブライ暦、ヒンズー暦、イスラム暦などの別のタイプのカレンダを使用している場所もあります。 ${DateMonthLong} マクロおよび ${DML} マクロで使用されます。
デフォルト: 空
ローカル言語で完全な名前を使用して暦年の 2 番目の月を定義します。 ${DateMonthLong} マクロおよび ${DML} マクロで使用されます。
デフォルト: 空
ローカル言語で完全な名前を使用して暦年の 3 番目の月を定義します。 ${DateMonthLong} マクロおよび ${DML} マクロで使用されます。
デフォルト: 空
ローカル言語で完全な名前を使用して暦年の 4 番目の月を定義します。 ${DateMonthLong} マクロおよび ${DML} マクロで使用されます。
デフォルト: 空
ローカル言語で完全な名前を使用して暦年の 5 番目の月を定義します。 ${DateMonthLong} マクロおよび ${DML} マクロで使用されます。
デフォルト: 空
ローカル言語で完全な名前を使用して暦年の 6 番目の月を定義します。 ${DateMonthLong} マクロおよび ${DML} マクロで使用されます。
デフォルト: 空
ローカル言語で完全な名前を使用して暦年の 7 番目の月を定義します。 ${DateMonthLong} マクロおよび ${DML} マクロで使用されます。
デフォルト: 空
ローカル言語で完全な名前を使用して暦年の 8 番目の月を定義します。 ${DateMonthLong} マクロおよび ${DML} マクロで使用されます。
デフォルト: 空
ローカル言語で完全な名前を使用して暦年の 9 番目の月を定義します。 ${DateMonthLong} マクロおよび ${DML} マクロで使用されます。
デフォルト: 空
ローカル言語で完全な名前を使用して暦年の 10 番目の月を定義します。 ${DateMonthLong} マクロおよび ${DML} マクロで使用されます。
デフォルト: 空
ローカル言語で完全な名前を使用して暦年の 11 番目の月を定義します。 ${DateMonthLong} マクロおよび ${DML} マクロで使用されます。
デフォルト: 空
ローカル言語で完全な名前を使用して暦年の 12 番目の月を定義します。 ${DateMonthLong} マクロおよび ${DML} マクロで使用されます。
デフォルト: 空
ローカル言語で短縮された曜日名を使用して週の最初の曜日を定義します。 ${DateDayShort} マクロおよび ${DDS} マクロで使用されます。
デフォルト: 空
ローカル言語で短縮された曜日名を使用して週の 2 番目の曜日を定義します。 ${DateDayShort} マクロおよび ${DDS} マクロで使用されます。
デフォルト: 空
ローカル言語で短縮された曜日名を使用して週の 3 番目の曜日を定義します。 ${DateDayShort} マクロおよび ${DDS} マクロで使用されます。
デフォルト: 空
ローカル言語で短縮された曜日名を使用して週の 4 番目の曜日を定義します。 ${DateDayShort} マクロおよび ${DDS} マクロで使用されます。
デフォルト: 空
ローカル言語で短縮された曜日名を使用して週の 5 番目の曜日を定義します。 ${DateDayShort} マクロおよび ${DDS} マクロで使用されます。
デフォルト: 空
ローカル言語で短縮された曜日名を使用して週の 6 番目の曜日を定義します。 ${DateDayShort} マクロおよび ${DDS} マクロで使用されます。
デフォルト: 空
ローカル言語で短縮された曜日名を使用して週の最後の曜日を定義します。 ${DateDayShort} マクロおよび ${DDS} マクロで使用されます。
デフォルト: 空
ローカル言語で短縮された月名を使用して暦年の最初の月を定義します。 ${DateMonthShort} マクロおよび ${DMS} マクロで使用されます。
デフォルト: 空
ローカル言語で短縮された月名を使用して暦年の 2 番目の月を定義します。 ${DateMonthShort} マクロおよび ${DMS} マクロで使用されます。
デフォルト: 空
ローカル言語で短縮された月名を使用して暦年の 3 番目の月を定義します。 ${DateMonthShort} マクロおよび ${DMS} マクロで使用されます。
デフォルト: 空
ローカル言語で短縮された月名を使用して暦年の 4 番目の月を定義します。 ${DateMonthShort} マクロおよび ${DMS} マクロで使用されます。
デフォルト: 空
ローカル言語で短縮された月名を使用して暦年の 5 番目の月を定義します。 ${DateMonthShort} マクロおよび ${DMS} マクロで使用されます。
デフォルト: 空
ローカル言語で短縮された月名を使用して暦年の 6 番目の月を定義します。 ${DateMonthShort} マクロおよび ${DMS} マクロで使用されます。
デフォルト: 空
ローカル言語で短縮された月名を使用して暦年の 7 番目の月を定義します。 ${DateMonthShort} マクロおよび ${DMS} マクロで使用されます。
デフォルト: 空
ローカル言語で短縮された月名を使用して暦年の 8 番目の月を定義します。 ${DateMonthShort} マクロおよび ${DMS} マクロで使用されます。
デフォルト: 空
ローカル言語で短縮された月名を使用して暦年の 9 番目の月を定義します。 ${DateMonthShort} マクロおよび ${DMS} マクロで使用されます。
デフォルト: 空
ローカル言語で短縮された月名を使用して暦年の 10 番目の月を定義します。 ${DateMonthShort} マクロおよび ${DMS} マクロで使用されます。
デフォルト: 空
ローカル言語で短縮された月名を使用して暦年の 11 番目の月を定義します。 ${DateMonthShort} マクロおよび ${DMS} マクロで使用されます。
デフォルト: 空
ローカル言語で短縮された月名を使用して暦年の 12 番目の月を定義します。 ${DateMonthShort} マクロおよび ${DMS} マクロで使用されます。
デフォルト: 空
オペレーティング システムや場所によって異なる可能性がある時/分/秒の標準形式を定義します。 ${TimeFormatn} または ${TFn} マクロによってアクセスされます。
デフォルト: 空
ユーザ定義拡張マクロを示します。 ${UserDefinedn} マクロまたは ${UDn} マクロによってアクセスされます。
デフォルト: 空
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