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製品提供された読み取り専用データ インポートのステータスのモニタ

読み取り専用データ インポートは内部システム関数を実行します。 読み取り専用インポートのステータスはモニタできますが、これらのインポートをサブミットすることはできません。 読み取り専用インポートをコピーし、コピーを変更して独自のインポートを作成できます。

次の手順に従ってください:

  1. [管理]-[Data Importer]に移動します。
  2. 製品提供された読み取り専用データ インポート(オブジェクト データ インポートではない)の 1 つをクリックします。 以下のフィールドについて説明します。
    CA APM - LDAP 同期インポート

    CA EEM が生成したデータ ファイルを持つデータ インポートをサブミットします。 このデータ インポートは LDAP Sync コンポーネントによって連絡先を作成します。

    CA APM - デバイス削除インポート

    CA SAM が生成したデータ ファイルを持つデータ インポートをサブミットします。 このデータ インポートは、削除された検出済みアセットに関連付けられた情報を削除します。

    CA APM - デバイスの挿入または更新インポート

    CA SAM が生成したデータ ファイルを持つデータ インポートをサブミットします。 このデータ インポートは、検出されたアセットに関連付けられた情報を追加または更新します。

  3. ページの左側で[関連ジョブ]をクリックします。
  4. インポート ジョブのリスト内の[ステータス メッセージ]をクリックしてインポートのステータスを表示します。