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Oracle の設定
Oracle の設定
CA APM のインストールを開始する前に、インストール後に Oracle と組み合わせて使用できるように、以下のタスクを実行します。
製品に正常にログインできるように、
sqlnet.ora ファイルを設定
します。
CA APM データベースが Oracle である場合は、各 CA APM コンピュータ上で
CA MDB 用の Oracle ネット サービス名を設定します
。 このタスクにより、サーバは Oracle データベースに接続できます。
CA APM で CA SAM を実装しており、CA SAM データベースが Oracle である場合は、CA APM インストール サーバ、および CA APMWeb サーバ上で
CA SAM 実装用の Oracle ネット サービス名を設定します
。
Oracle で、CA MDB の表領域パス フォルダに書き込み権限があることを確認します。
32 ビットの Oracle クライアント ツールが Oracle データベースにアクセスするすべてのサーバにインストールされていることを確認してください。
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