プロパティの構文は {{プロパティ名}} です。
プロパティが識別され、使用されるときには、プロパティの現在の値で {{プロパティ名}} が置き換えられます。 プロパティが予測でき、唯一の選択肢となる場合があります。 また、プロパティ名を明示的に要求される場合もあります。 このような場合には、中かっこなしでプロパティ名を入力します。 プロパティをテキスト文字列に埋め込む場合には、中かっこを使用します。 その他の構文としては、プロパティ式({{=式}} または {{プロパティ名=式}})を使用できます。
プロパティ名にはスペースを含めることができます。 ただし、スペースの使用は推奨されていません。 プロパティ構文を定義する文字({、}、=)は使用できません。 存在しないか無効なプロパティを参照すると、DevTest はそのプロパティを中かっこの状態で残します。
UNIX 式のラインフィードが含まれたプロパティ ファイルを編集する場合は、ワードパッドなどの適切なエディタを使用してください。
注: lisa で始まるプロパティ名は、 すべて内部使用のために予約されています。 lisa で始まるプロパティは、非表示にしたり、削除したりすることができます。
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