パッケージ化の手動方式は、オリジナルの製品セットアップを使用してインストールする必要がある製品向けです。 オリジナル データが未変更のままで受け入れられるため、自動インストール用の応答ファイルが必要になります。 ターゲット コンピュータのインストーラで製品のオリジナルのセットアップ プログラムを呼び出すことによって、製品がインストールされます。 パッケージ化 プロセスが完了した後に、ソフトウェア パッケージ ライブラリに製品を登録します。ここから、製品を配布し、ターゲット コンピュータに自動的にインストールできます。
次の手順に従ってください:
[製品バージョンの作成]ダイアログ ボックスが開きます。
製品名には、最大 32 文字まで入力できます。
[アーカイブ ファイルのテンプレートの作成]ダイアログ ボックスが表示されます。
パッケージャによって、空のアーカイブ ファイルが作成されます。 実際の製品データは手動で入力する必要があります。
注: original.sxp アーカイブ ファイルは、オリジナルのセットアップ プログラムを使用して製品をターゲット コンピュータにインストールする場合に重要です。
このスクリプトには、特定のターゲット コンピュータに対する応答ファイルを変更するときに役に立つパラメータが含まれている必要があります。 バージョン ディレクトリ、またはサブディレクトリのいずれかに、このスクリプトをインポートします。
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