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パッケージ化の自動方式の標準モードの使用
パッケージ化の自動方式の標準モードでは、最低限の設定のみが必要になります。
次の手順に従ってください:
- アーカイブの見出しをクリックして新規製品を作成するか、または製品をクリックして既存の製品の新しいバージョンを作成します。
- ツールバーの[製品バージョンの作成]アイコンをクリックします。
[製品バージョンの作成]ダイアログ ボックスが開きます。
- [製品バージョンの作成]ダイアログ ボックスに、新しい製品または製品バージョンの名前(必要に応じて)とバージョン番号を入力します。 製品名には、最大 32 文字まで入力できます。
- [標準モード]チェック ボックスをオンにし、[続行]をクリックします。
[ソフトウエアをインストールしています]ダイアログ ボックスが表示されます。
- このダイアログ ボックスおよびパッケージされる製品の両方の手順に従って、パッケージしようとしている製品をインストールします。
新しくインストールされた製品に必要で、[ソフトウェアの使用]ダイアログ ボックスで要求された場合、新しくインストールした製品を開始および終了して、プログラムに適切なレジストリ エントリを設定します。
- [続行]をクリックします。
[おめでとうございます]ダイアログ ボックスが表示されます。
- パッケージをソフトウェア パッケージ ライブラリに登録するか、または MSI パッケージに変換します。
リファレンス システムがリセットされ、リファレンス インストール中に行われた変更がすべて削除されます。
- (オプション)パッケージ化された製品に機能拡張を指定します。
たとえば、依存関係のある製品をインストールする場合は、依存関係を指定する必要があります。
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