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コマンド ライン

以下の表に、NRI エージェントが認識するコマンド ライン スイッチを示します。

コマンド

説明

-o “<output path>”

エージェントがインベントリ XML ファイルを置く場所を指定します。

-origin “wished origin”

アセットの発行元を指定します。 発行元の詳細は、Asset Collector のマニュアルを参照してください。

-trustlevel <trustlevel>

アセットの信頼レベルを指定します。 信頼レベルは、1 から 5 までの数値です。 信頼レベルの詳細は、Asset Collector のマニュアルを参照してください。

-file “<file name>”

出力ファイルは、デフォルトでは、生成されたホスト UUID を使用して命名されます。 これは、このパラメータによって上書きできます。

-nohw

ハードウェア インベントリを収集しません。

-nosw

ソフトウェア インベントリを収集しません。

-script <script file>

スクリプト ファイルの場所。