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間隔の設定
デフォルトの設定を変更することにより、ポーリング間隔を調整できます。 たとえば、Web サイトまたはサービスがタイムアウト ステータスの場合、ポーリング間で 300 秒を経過させたくない場合があります。 エラー間隔を調整して、Web サイトまたはサービスがタイムアウト ステータスの場合のポーリング間の秒数を指定します。
[Set Agent Defaults]ページの[Interval Settings]セクションには、以下のフィールドが含まれます。
- Polling Interval (sec) — スクリプトのステータスが[Normal]の場合のポーリング間の秒数を指定します。
- Error Interval (sec) — スクリプトのステータスが「Critical」の場合のポーリング間の秒数を指定します。
- Timeout Value (ms) — 予想される応答時間をミリ秒単位で指定します。 しきい値に到達すると、スクリプトのステータスが「Error」に変化します。
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