CA APM TG エージェント構成には、設定対象の CA APM TG エージェントへの接続に使用できる 2 つのタブが表示されます。
詳細については、「[Dashboard]タブ」および「[Connect to Agent]タブ」を参照してください。
CA APM TG エージェント構成がスタンドアロン構成で設定されている場合、[Security]リンクが表示され、管理者がユーザを管理できるようになります。 詳細については、「スタンドアロン構成での CA APM TG ユーザ アクセスの管理」を参照してください。
エージェント構成に接続する方法
CA APM TG エージェント構成の URL を入力します。 URL は、CA APM TG 管理サーバがインストールされている方法および場所によって異なります。 通常は、CA APM TG 管理サーバがインストールされているマシンの名前、ポート番号、およびアプリケーション パスになります。 詳細については、「CA APM Transaction Generator のインストール」を参照してください。
以下の例では、CA APM TG 管理サーバ マシンは wtgtest、ポート番号は 9090、アプリケーション パスは wtg です。
http://wtgtest:9090/wtg
初期ユーザ名およびパスワードは、管理サーバの設定方法によって異なります。 CA CEM クレデンシャルを共有している場合、CA CEM システム管理者は CA APM TG 管理者でもあり、また、その他のすべての CA CEM ユーザは CA APM TG オペレータです。
CA APM TG が CA Introscope® Enterprise Manager にインストールされている場合、CA Introscope® 管理者は CA APM TG 管理者でもあります。 CA APM TG 管理者にアクセス情報を問い合わせてください。
スタンドアロン構成では、管理者の初期ユーザ名およびパスワードは cemadmin / quality です。 CA APM TG オペレータの初期ユーザ名およびパスワードは wtgoperator / quality です。
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