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CA APM TG エージェント構成フィールドおよび説明
CA APM TG エージェントの設定時に、以下のコンポーネントのプロパティを設定できます。
- CA CEM 統合
- CA Introscope® 統合
- Send Data To CA Introscope® — この設定は、CA APM TG エージェントが CA Introscope® に情報を送信するかどうかを決定します。 デフォルトでは、情報を送信するように設定しない限り、CA APM TG エージェントは CA Introscope® にデータを送信しません。 これは CA APM TG エージェントのインストール時、またはエージェント構成を使用して設定できます。 この機能が無効な場合、データは CA Introscope® に送信されません。 CA APM TG は、引き続き合成トランザクションを実行しますが、CA Introscope® に情報を送信しません。 この機能が有効の場合、監視対象のスクリプトおよびスクリプト情報がレポートされ、CA Introscope® で表示できます。 [Yes]を選択すると、この機能が有効になります。
- 一般設定
- Counter Auto Reset Interval (Days) — カウンタがリセットされる頻度を決定します。
- Initial Concurrent Polls — エージェントによって実行される同時ポーリングの初期数。 エージェントは、[Initial Concurrent Polls]の値とエラー ステータスの項目数の合計を[Maximum Concurrent Polls]の値までスケジュールします。
- Maximum Concurrent Polls — エージェントによって実行される最大同時ポーリング数。 エージェントは、[Initial Concurrent Polls]の値とタイムアウト ステータスの項目数の合計を[Maximum Concurrent Polls]の値までスケジュールします。
- Status Message Table Size — メッセージ テーブルで保持されるエントリ数を決定します。 メッセージ テーブルには、スクリプトの追加、削除、無効化、およびその結果発生するエラーを含む、すべてのスクリプト アクティビティのエントリが含まれます。 [Status Messages]タブでメッセージ テーブルを確認できます。
- エージェント ログ設定
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