前のトピック: Introscope 単体と CA CEM の参考ワークロード次のトピック: CA CEM 単体の場合の参考ワークロード


Introscope 単体の場合の参考ワークロード

これまでのトピックの例で示したとおり、CA Technologies ではメトリック数およびフロントエンド アプリケーション数をテスト環境ごとに異なる値にしています。 Introscope のワークロードのその他の重要な要素を以下の表に示します(この要素は、テスト時の値は一定です)。

参考ワークロードの要因

ワークロードのサイジング

Enterprise Manager/コレクタあたりのエージェント数

最大 200

クラスタ内のコレクタ

10

接続された Workstation

50

アプリケーション問題切り分けマップおよびメトリック データを表示するアクティブな Workstation

5

アクティブなアラート

3000

4 分ごとに実行される同時 CLW クエリ

2