監視対象の各 DB2 サブシステムに関して、以下の CPU メトリックがレポートされます。
前回のポーリング間隔中に、DB2 サブシステムがアクティブであったミリ秒数を表示します。
前回のポーリング間隔中に、DBM1 アドレス空間によって使用された CP CPU の量をマイクロ秒単位で表示します。
前回のポーリング間隔中に、DBM1 アドレス空間によって使用された CPU の割合を表示します。
前回のポーリング間隔中に、DBM1 アドレス空間によって使用された zIIP CPU の量をマイクロ秒単位で表示します。
前回のポーリング間隔中に、DDF アドレス空間によって使用された CP CPU の量をマイクロ秒単位で表示します。
前回のポーリング間隔中に、DDF アドレス空間によって使用された CPU の割合を表示します。
前回のポーリング間隔中に、DDF アドレス空間によって使用された zIIP CPU の量をマイクロ秒単位で表示します。
前回のポーリング間隔中に、IRLM アドレス空間によって使用された CP CPU の量をマイクロ秒単位で表示します。
前回のポーリング間隔中に、IRLM アドレス空間によって使用された CPU の割合を表示します。
前回のポーリング間隔中に、IRLM アドレス空間によって使用された zIIP CPU の量をマイクロ秒単位で表示します。
前回のポーリング間隔中に、MSTR アドレス空間によって使用された CP CPU の量をマイクロ秒単位で表示します。
前回のポーリング間隔中に、MSTR アドレス空間によって使用された CPU の割合を表示します。
前回のポーリング間隔中に、MSTR アドレス空間によって使用された zIIP CPU の量をマイクロ秒単位で表示します。
LPAR に対して現在割り当てられているプロセッサ数を表示します。
前回のポーリング間隔中に、すべての DB2 アドレス空間(DDF を除く)によって使用された CPU の割合を表示します。
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