CA SYSVIEW ユーザ アドレス空間(SYSVUSER)の XSXS (XSystem eXternal Server)サブタスクは、以下の機能を提供します。
SYSVUSER アドレス空間の XSXS サブタスクが開始されることを確認します。 CA SYSVIEW ASADMIN コマンドは、CA SYSVIEW 内の各アドレス空間の各タスクのサブタスクおよびステータスをリスト表示します。 XSXS タスクが ACTIVE としてリスト表示されていない場合は、XSXS タスクの横に S(START)ライン コマンドを発行して XSXS サブタスクを開始します。
また、CA SYSVIEW が起動した際に XSYS タスクが自動的に開始するようにするための恒久的な変更を行います。 この変更を行うには、START XSXS コマンドを SYSVUSER parmlib メンバに追加します。
注: 詳細については、「CA SYSVIEW Performance Management Installation Guide」を参照してください。
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