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ステータス(CA Datacom アドレス空間)

DATACOM アドレス空間ステータス メトリックは、DATACOM Address Spaces|<アドレス空間>|Status フォルダの下に表示されます。

CA Datacom アドレス空間ステータスは、重大度レベル ステータス インジケータおよびシンボリック ジョブ指定子によってレポートされます。

Address Space Value

重大度ステータス インジケータの値を表示します。 有効な値と説明は以下のとおりです。

0 および 1

通常状態

2

通知または強調表示された状態

3

警告状態

4

問題またはクリティカルな状態

Symbolic Job Specifier

シンボリック ジョブ指定子を表示します。 有効な値と説明は以下のとおりです。

NS

スワップ不可

LSW

論理的にスワップ

GO OUT

現在スワップ アウト中

GO IN

現在スワップ イン中

IN

スワップ イン

OUT TO

スワップ アウト - ターミナル出力待機

OUT TI

スワップ アウト - ターミナル入力待機

OUT LW

スワップ アウト - 長時間待機

OUT XS

スワップ アウト - 補助ストレージ不足

OUT RS

スワップ アウト - 実ストレージ不足

OUT DW

スワップ アウト - 待機を検出

OUT RQ

スワップ アウト - スワップを要求

OUT NQ

スワップ アウト - エンキュー交換スワップ

OUT EX

スワップ アウト - 推奨値で交換

OUT US

スワップ アウト - 片側スワップ

OUT TS

スワップ アウト - 遷移スワップ

OUT IC

スワップ アウト - 主ストレージを改善

OUT IP

スワップ アウト - システム ページングを改善

OUT MR

スワップ アウト - 空きを確保

OUT AW

スワップ アウト - APPC 待機

OUT OI

スワップ アウト - 入力待機

OUT OO

スワップ アウト - 出力待機

OUT LS

スワップ アウト - 論理スワップ

OUT LF

スワップ アウト - 論理スワップ失敗

OUT SR

スワップ アウト - 実スワップ