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CA SYSVIEW の設定

CA SYSVIEW 側には、実行する必要のある最小限の設定があります。 これらの設定は、CA APM Cross-Enterprise の設定時に実行する必要があります。 CA SYSVIEW の設定方法に固有の手順については、「Cross-Enterprise APM エージェントの設定」の手順 2 を参照してください。

重要: CA-SYSVIEW 13.5 以前のバージョンを使用すると、特定の機能が無効になります。 メトリック、タイプ ビュー、およびダッシュボードは、z/OS アラート、z/OS 低下遅延分析、z/OS 作業負荷マネージャ サービス目標、CICS アラート、および CICS 低下分析に対して無効になります。