UNIX コンピュータでは、EMSMonitor.sh スクリプトを使用して EMSMonitor エージェントの起動と停止を行います。 Windows では、EMSMonitor.bat スクリプトを使用するか、または Windows サービスとして実行するように EMSMonitor エージェントを設定することができます。
次の手順に従ってください:
set TIBCO_EMS_HOME=C:¥tibco¥ems¥5.1
set JAVA_HOME=C:¥Java¥jdk1.5.0_10
JRE バージョン 1.5 以降で有効: TIBCO Enterprise Message Service を監視するには、JRE バージョン 1.5 以降が必要です。
EMSMonitor.sh [start|stop|restart|status]
エージェントの新しいインスタンスを起動するには、start オプションを使用します。 たとえば、UNIX コンピュータ上で以下のように入力します。
./EMSMonitor.sh start
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