選択したオペレーションに関して収集された偏差データを有効にし、以下の場所の[Responses Per Interval (間隔ごとの応答数)偏差]グラフに表示します。
偏差データがダッシュボードやタブに表示されるのは、偏差データがエージェントによって Enterprise Manager にレポートされ、Workstation に表示できる場合のみです。 偏差データのレポートの詳細については、「[偏差]タブで Deviation メトリックを表示する」を参照してください。
プロパティ設定
このプロパティは、true または false に設定できます。
デフォルト
true
例
com.wily.introscope.soa.dashboard.typeviewer.response.enable=true
注
このプロパティは IntroscopeEnterpriseManager.properties ファイルまたは IntroscopeWorkstation.properties ファイルで定義できます。 このプロパティが IntroscopeWorkstation.properties ファイルと IntroscopeEnterpriseManager.properties ファイルの両方で定義されている場合は、IntroscopeWorkstation.properties のプロパティ設定が使用されます。
このプロパティの変更を有効にするには、Enterprise Manager を再起動する必要があります。
|
Copyright © 2013 CA.
All rights reserved.
|
|