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CTG の拡張機能と CA Introscope® 環境
CTG の拡張機能の展開には、環境に応じて 1 台以上のコンピュータが必要な場合があります。 展開は PBD または Request Exit の使用により実行されます。 展開に含まれる CA Introscope® コンポーネントの ProbeBuilder ディレクティブには、以下のものがあります。
- CTG クライアント ライブラリを有効にするために使用される ProbeBuilder ディレクティブ。 これらは、アプリケーションをホストするコンピュータ、および CTG サーバをホストするコンピュータの両方に展開されます。
- CTG サーバ ライブラリを有効にするために使用される CTG エージェント拡張機能および ProbeBuilder ディレクティブの拡張。 これらは、CTG サーバをホストするコンピュータ、およびアプリケーションをホストするコンピュータの両方に展開されます。
- 管理モジュール。 これらは、(通常、別のコンピュータ上の) Enterprise Manager に展開されます。
重要: ProbeBuilder と Request Exit の両方で CTG を有効にすることは推奨されていません。 これを行うと、メトリックが重複して CPU 使用率が高くなる可能性があります。
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