WebSphere で実行されるクライアント アプリケーションについては、CTG クライアント サポートを設定する 2 つの方法があります。
次の手順に従ってください:
注: CTG 8.0 以降、cicsj2ee.jar は cicsjee.jar に名前が変更されています。
CTG クライアント サポートを WebSphere に追加した後、PPCTGClient-full.pbd ファイルと required.pbd ファイルを IntroscopeAgent.profile の introscope.autoprobe.directivesFile=<parameter> に追加する必要があります。 ローカル モード(EXCI)のインタラクションを監視する場合、リストに PPCTGServer-full.pbd を追加します。
注: CTG 拡張機能の PPCTGAgent.jar ファイルが、エージェントの ext ディレクトリに配置されていることを確認します。 含まれているファイルのリストについては、「CTG の拡張機能のコンポーネント」を参照してください。
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